Quality取り組み❷ 商品の事前検査
さまざまな「検査」で品質を厳しくチェック。衛生面での問題はないか、品質上のリスクはないか確認を行います。
科学的に商品の
安全性をチェック
※抜き取り検査のみ実施している項目もあります。
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残留農薬検査


- 対象生鮮野菜・果物、輸入加工品など
- 内容農薬使用が適切か、食品衛生法が守られているかなど
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食品添加物検査


- 対象菓子、畜産加工品など
- 内容保存料・発色剤の使用状況
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アレルゲン検査


- 対象アレルゲン対応食品、乳幼児食品、
一般食品など - 内容特定原材料の使用状況
意図しないアレルゲンの混入がないか
- 対象アレルゲン対応食品、乳幼児食品、
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産地判別・品種判別検査


- 対象農水産物・加工品など(産地判別検査)
米・牛肉加工品(品種判別検査) - 内容品種や産地の偽装がないか
- 対象農水産物・加工品など(産地判別検査)
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放射物質検査


- 対象放射性物質の影響が考えられる地域で生産する農水産物や加工食品など
- 内容セシウム134、セシウム137、ヨウ素131の残留量
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ヒスタミン検査


- 対象ヒスタミンを多く含む赤身魚など
- 内容アレルギーと似た症状を引き起こすヒスタミンが一定量以上含まれていないか、品質管理が適切か
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微生物検査


- 対象微生物の影響を受けやすい商品
- 内容コープきんき取り扱い基準を満たしているか
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微生物は食中毒を引き起こす可能性があるため、特に注意して検査しています。
新しく取り扱う商品では、1商品につき2~3点を検査して、取り扱いしてよいかを確認しています。
検査は商品検査センター
\ コープ・ラボで実施しています /







